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キンタの部屋  〜 投稿順表示 〜


[92] 地上に降りた星3
詩人:キンタ [投票][編集]

日が変われば変わるほど星の光は僕の心にさしこんで
決して色褪せぬ事なく熱く焼き付きます
そんな熱さに僕は頬を染め暖かな気持ちに成るのです
星が近くで輝いてるそれだけで僕は手が届かなくても幸せなんだと考えるのでした。
by きんた

2007/01/19 (Fri)

[93] 取り敢えず手繋ごう
詩人:キンタ [投票][編集]

君は僕がする事を嫌がりながらも多少受け入れてくれる
『ありがとう』

すぐに全てを受け入れてくれなくて良いんだ
取り敢えず少しづつ
少しづつ
受け入れてくれでば
それで幸せなんだ

だから今日は手を繋いでおくれ...

by きんた

2007/01/24 (Wed)

[95] 未練かな?
詩人:キンタ [投票][編集]

なんやろうこの気持ち
君と離れて一年
速く新しい恋に走れば良いのに
一人変な情に縛られて...、
なかなか先へ踏み出せんくて
何も変わらない自分が居た
別れた時もっと良い男になって見返してやる言うたのに
なんやろう自分だけやったんやね何も変わって居なかったのは
自分だけやったんやね馬鹿だったのは
いつもぼっーとすると君との時を思い出し
女の話しになったら君の事だけ
なんやろう自分いつまで君を引きずっているんやろ
本当馬鹿みたいやね
速く忘れて欲しいんやろうね君も
でもなぜか君が頭よぎってしまうんよ
ゴメンヤ
本当自分なんやろう
これが未練なんかな?

by キンタ

2007/01/24 (Wed)

[96] 
詩人:キンタ [投票][編集]

風の音は優しい君の声
周りを包んでくれる
あの時の君のように
いつも隣で囁いて僕に勇気をくれた
風の冷たさは悲しい君の涙
僕を時に冷たく突き刺す
あの時の涙のように
いつか君が見せた悲しい涙今も胸を締め付ける
風が吹くたび君感じる色んな感情
色んな暖かさを持った君と似てるから
風全ては君そのもの
いつでも周りを優しく包み込む
風の音は優しい君の声
僕は離れてても君を感じれる
風が君の声を運ぶから
風の冷たさは悲しい僕の涙
君に何もしてやれない悔しさの涙
時に君をも泣かしてしまう
その度胸が痛む
風が吹くたび君感じる色んな感情
色んな暖かさを持った君と似てるから
風全ては君そのもの
いつでもすぐ側に居てくれる。

by きんた

2007/01/25 (Thu)

[97] (〃▽〃)
詩人:キンタ [投票][編集]

俺を本気にさせたお前だから
いつか一緒になりたいと思うよ
子供だった馬鹿な俺もお前のおかげで大人になった
幸せに出来るかなんて全く分からない
けど愛するお前だけを一生ずっと
こんな俺の気持ち届いたなら俺に着い来て欲しい
適当に生きてる俺だけどお前に対してはなぜか真剣で
お前となら笑顔が絶えない気がすんのよ
一生ずっと...
共に支え会おうぜ!

by きんた

2007/01/26 (Fri)

[98] 『love Song』
詩人:キンタ [投票][編集]

僕からの手紙届きましたか
夜皆が寝静まった中君を想い書きました
物音一つ聴こえず
素直に君だけを想う事が出来ました
少しの欲も無くただ君だけを愛したいラブレター


届きましたか
この空の下
決して偽りないラブレター
君想うが故長くなる
全ての想いを綴る事が出来ないよ
空に向かい書き埋めたい
君への全て届くよに
偽りなきLove Letter

僕の歌声聞こえましたか
雑音入らぬ様に夜大きな声で歌った
誰一人目に入らず
本気に君だけに歌うことが出来ました
少しの欲も無くただ君だけを愛したいラブソング


響きましたか
この空の下
君にしか歌わないラブソング
君想えば故熱くなる
全ての想い歌いきる事は出来ないよ
空に向かい歌い届けたい
君への全て響くよに
偽りなきLove song


届きましたか
この空の下
空に書き綴った君への想い
空に歌い叫んだ君への歌声
届きましたか
この空の下
偽りなき君への本気の『想い』I love you

by キンタ

2007/01/27 (Sat)

[100] 変?
詩人:キンタ [投票][編集]

なんやこの気持ち
変かな?
変だよな〜?
お前側に来ると暑いんよ
なんや初めてやこんな気持ち
ヤッパこの気持ち変だよな〜
...
...
...
いや間違えた(笑)
変じゃなくて恋やな

by きんた

2007/01/28 (Sun)

[101] 帰り道
詩人:キンタ [投票][編集]

帰り道
君が見えなく成るまで手を降り見送って
居なくなった後一人ポツポツ帰ります
後ろ向いても君は居ない
残るのは君に手を振った僕の想いだけ
楽しかったな今日も
可愛いかったな今日も
明日も会えるかな?
君に手を振る数十秒
君の事が駆け巡る
好きだ
好きだ
好きなんだ
いつまでも君が好きなんだ
明日も又愛し合おう
一人帰る道
僕は君へ愛を詩うのです。。。

by きんた

2007/01/28 (Sun)

[103] 桜舞う時
詩人:キンタ [投票][編集]

桜舞う道
二人で歩いた並木道
綺麗に舞う花ビラと楽しそうに笑う君が居た
いつものように歩いてた
いつものように話てた
落ちる桜をよける君
子供のように無邪気で可愛いくて
僕の心に花が咲きました
春の暖かな陽
君が見せる暖かな笑顔
いつのまに恋が芽生えた
桜舞う時僕は君に気持ち伝えます
この恋が桜のように咲き誇るように
この恋が桜のように毎年美しいように。


ドキドキの時
貴方に伝えた言葉
あんなにも近くに感じた君の顔を見るのが怖くなっていた
はりさけそうな心
しばらく黙る君
口が動くのが怖くてうつ向いた
太陽のような笑顔ずっと見ていたいから
君の陽をずっと浴びていたいから
桜舞うました君の思いが聞きたいです
この恋が花咲ますように
この恋が桜のように満開になりますように
いつまでも心桜色に染まっていたいから。

by きんた

2007/01/31 (Wed)

[104] VOICE
詩人:キンタ [投票][編集]

朝は必ず来るって
誰にも聞かずに分かってる
ただそれは世界にで
俺等には来ないかも
だからこそ俺等は歌うのさ
最後の最後まで叫ぶのさ
心臓張り裂ける程の爆音で皆の足下揺らすんだ


部屋に閉じ籠ったヤロウ共
その中に居たんじゃ下敷きになっちゃうぜ
今から世界一の爆音響かすからな
外を歩くヤロウ共良く聞け俺等の言葉の波動
今から脳を洗脳するぜ
これが世界を揺るがす爆音だ


死はいつか来るって
そんなん世界皆知っている
ただそれは肉体で
俺等は永遠(とわ)に名を残すのさ
だからこそ俺等は歌うのさ
死ぬ間際まで叫ぶのさ
地割れ起きる程の爆音で世界全土を揺らすんだ


むやみに吠えてるヤロウ共
そんなんじゃ誰にも届かないぜ
今から世界一の爆音で掻き消すからな
外を歩くヤロウ共
良く聞け俺等の言葉の波動
今から世界を洗脳するぜ
良く聞け閉じ籠ったヤロウ共...
良く聞け歩いてるヤロウ共...
良く聞け吠えてるヤロウ共...
これが俺等の爆音だ


by きんた

2007/02/01 (Thu)
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