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怜士の部屋


[8] 25-3
詩人:怜士 [投票][編集]


周りが 自分と
違い過ぎて
苛々しっ放しだった
気色悪いだけの会話に
我慢できなくなったことが
何度かある
思い出したくない、
つまんない日々
ある日 あなたは
僕の頭を抱いて
なんでそんなに怒るの
って 言って
僕を止めた
もしかしたら恥ずかしい
けど、羨ましかったのかもしれないと、
その時思った

2005/02/10 (Thu)

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