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鱗子の日記

2018年12月






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プロフィール
詩人名 : 鱗子
詩人ID : takenoko7tu

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会話の面白さ
2018/12/19(Wed)

今日は人に会って、あ、あ良い出会いかも知れない。

と思った。

思い切りしゃべることをながらくしてなく、ひさしぶりに口を開いたら案外色んなことを考えていた、



大切だなとおもうのでここに書き記そうと思う。
なんかあった時たすけてくれるし頭の整理を助ける。
さらに興味を持って聞いてくれたらそれは楽しいけど、何を言ってるのかわからないことをよく書くと思う。



人に言えないこと。

趣味であったり、

趣味は?と聞かれて自分でも隠してしまってのどがつっかえる。

コスプレかもしんないな。

じぶんが全然ずれていて、社会的に生きてきたけど、気づけば流れすぎていた。

余裕のある自分にそうじゃない自分がついてこれなくて

いつも、これでいいんだけど、周りもそういうし、

ただ調子にのる悪い癖、など自己批判を恋愛を簡潔させようやくし始める。

自分は思ってるより一人で、人は思ってるより仲良くなれる。

理想的になると形ばかりがよく進むけど、こうあろう、たとえばわたし、面白くあろうとしなくていいんだとか

ぜっぱ詰まった 戒律が緩和され、柔らかくなればストーリー(会話)の自由度が上がる。

対人関係のキャラ設定までそういうスタイルに対する理解やバリエーションが増える。

すべては趣味の探求、自分にしてあげる眼差しがおざなりであったので、自分のことを知らないから会話がつまらなくなるのよね。

何に楽しいと感じるとかはわかるけど、「言語化」というキーワードで、生活態度など着実に一歩をしっかりしていけば、みんな黙るとこは黙ってくれる。

趣味をしないから理想的になるので、簡単にはできないから最初からつまらないことの繰り返しだと思っておけばいい。

我慢とは、人を思うことかしら。

流れた原因や、それはそのときでも透明な水は流れてるのだから、周りに動こうと思うよ。

鱗子

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