ホーム > 詩人の部屋 > あいくの部屋 > 日記

あいくの日記

2012年12月






1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31





<< 前の月次の月 >>

日指定

プロフィール
詩人名 : あいく
詩人ID : ai_ku
年 齢 : 37歳
性 別 : 男性
住 所 : 大阪

フィード

ワード検索

最新ログ

過去ログ
2020年06月(1)
2020年05月(30)
2020年04月(30)
2020年03月(31)
2020年02月(29)
2020年01月(31)
2019年12月(31)
2019年11月(30)
2019年10月(31)
2019年09月(30)
2019年08月(31)
2019年07月(31)
2019年06月(30)
2019年05月(31)
2019年04月(29)
2019年03月(31)
2019年02月(28)
2019年01月(31)
2018年12月(31)
2018年11月(30)
2018年10月(31)
2018年09月(30)
2018年08月(31)
2018年07月(31)
2018年06月(29)
2018年05月(31)
2018年04月(30)
2018年03月(30)
2018年02月(27)
2018年01月(31)
2017年12月(30)
2017年11月(30)
2017年10月(31)
2017年09月(30)
2017年08月(31)
2017年07月(31)
2017年06月(30)
2017年05月(31)
2017年04月(30)
2017年03月(31)
2017年02月(28)
2017年01月(30)
2016年12月(31)
2016年11月(30)
2016年10月(31)
2016年09月(30)
2016年08月(31)
2016年07月(31)
2016年06月(30)
2016年05月(30)
2016年04月(30)
2016年03月(31)
2016年02月(29)
2016年01月(31)
2015年12月(30)
2015年11月(30)
2015年10月(31)
2015年09月(30)
2015年08月(31)
2015年07月(31)
2015年06月(31)
2015年05月(31)
2015年04月(28)
2015年03月(31)
2015年02月(27)
2015年01月(31)
2014年12月(31)
2014年11月(30)
2014年10月(30)
2014年09月(29)
2014年08月(31)
2014年07月(30)
20 年月(1)
2014年07月(30)
2014年06月(30)
2014年05月(31)
2014年04月(28)
2014年03月(29)
2014年02月(26)
2014年01月(29)
2013年12月(30)
2013年11月(29)
2013年10月(30)
2013年09月(28)
2013年08月(28)
2013年07月(27)
2013年06月(28)
2013年05月(31)
2013年04月(30)
2013年03月(31)
2013年02月(28)
2013年01月(31)
2012年12月(31)
2012年11月(30)
2012年10月(31)
2012年09月(30)
2012年08月(31)
2012年07月(31)
2012年06月(30)
2012年05月(31)
2012年04月(30)
2012年03月(31)
2012年02月(29)
2012年01月(31)
2011年12月(31)
2011年11月(30)
2011年10月(31)
2011年09月(30)
2011年08月(31)
2011年07月(31)
2011年06月(30)
2011年05月(31)
2011年04月(30)
2011年03月(30)
2011年02月(28)
2011年01月(31)
2010年12月(31)
2010年11月(30)
2010年10月(31)
2010年09月(30)
2010年08月(31)
2010年07月(31)
2010年06月(30)
2010年05月(31)
2010年04月(30)
2010年03月(31)
2010年02月(14)

はりーあんどたーん!?
2012/12/20(Thu)

鳶と烏の空中戦
くるくる旋回している
鳶に烏がちょっかいを
かけているようです
優雅に翼を広げて
冬空に円を描く鳶に
烏ちゃんのアタック
、、、戯れでおぢゃる(´д`)
そんな感じもしますけれど

  59.0
   ∧∧
 ノбб \
(_ )   l
 (    Ч〆
  58.8

昔子供の頃
ジャーポットに
温度計を突っ込んで
急激に温度が上がってゆく
その様を見るのがすきで
よくそれをやっていました
ある日の事、、、
、、、いつものように
赤い筋がぐんぐん
上がって行く様子を
眺めていると不意に
パシッ!!っと不吉な音、、、
、、、見ると温度計の
下のほうがジャーポットの底で
粉砕しているでわないですか((((;゜Д゜)))
恐ろしい話しです、、、
、、、因みに私わそれを
家族に報せる事なく
隠蔽してしまいました
、、、お湯を捨て、、、
、、、温度計の残骸を袋に詰め
全てを無かった事に、、、
いやしかし、、、まぁ
、、、なんとゆーか
兎も角恐ろしい話しです、、、
、、、なんか急に思い出した
30年近く昔の話し(´ー`)

急がば回れ、、、
急いでいるなら寧ろ
人の話しわゆっくり
きーていくべきです(*'-')

あいく

前日]   [あいくの日記]   [翌日
- 詩人の部屋 -