ホーム > 詩人の部屋 > あいくの部屋 > 日記

あいくの日記

2019年08月




1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

<< 前の月次の月 >>

日指定

プロフィール
詩人名 : あいく
詩人ID : ai_ku
年 齢 : 44歳
性 別 : 男性
住 所 : 大阪

フィード

ワード検索

最新ログ

過去ログ
2020年05月(25)
2020年04月(30)
2020年03月(31)
2020年02月(29)
2020年01月(31)
2019年12月(31)
2019年11月(30)
2019年10月(31)
2019年09月(30)
2019年08月(31)
2019年07月(31)
2019年06月(30)
2019年05月(31)
2019年04月(29)
2019年03月(31)
2019年02月(28)
2019年01月(31)
2018年12月(31)
2018年11月(30)
2018年10月(31)
2018年09月(30)
2018年08月(31)
2018年07月(31)
2018年06月(29)
2018年05月(31)
2018年04月(30)
2018年03月(30)
2018年02月(27)
2018年01月(31)
2017年12月(30)
2017年11月(30)
2017年10月(31)
2017年09月(30)
2017年08月(31)
2017年07月(31)
2017年06月(30)
2017年05月(31)
2017年04月(30)
2017年03月(31)
2017年02月(28)
2017年01月(30)
2016年12月(31)
2016年11月(30)
2016年10月(31)
2016年09月(30)
2016年08月(31)
2016年07月(31)
2016年06月(30)
2016年05月(30)
2016年04月(30)
2016年03月(31)
2016年02月(29)
2016年01月(31)
2015年12月(30)
2015年11月(30)
2015年10月(31)
2015年09月(30)
2015年08月(31)
2015年07月(31)
2015年06月(31)
2015年05月(31)
2015年04月(28)
2015年03月(31)
2015年02月(27)
2015年01月(31)
2014年12月(31)
2014年11月(30)
2014年10月(30)
2014年09月(29)
2014年08月(31)
2014年07月(30)
20 年月(1)
2014年07月(30)
2014年06月(30)
2014年05月(31)
2014年04月(28)
2014年03月(29)
2014年02月(26)
2014年01月(29)
2013年12月(30)
2013年11月(29)
2013年10月(30)
2013年09月(28)
2013年08月(28)
2013年07月(27)
2013年06月(28)
2013年05月(31)
2013年04月(30)
2013年03月(31)
2013年02月(28)
2013年01月(31)
2012年12月(31)
2012年11月(30)
2012年10月(31)
2012年09月(30)
2012年08月(31)
2012年07月(31)
2012年06月(30)
2012年05月(31)
2012年04月(30)
2012年03月(31)
2012年02月(29)
2012年01月(31)
2011年12月(31)
2011年11月(30)
2011年10月(31)
2011年09月(30)
2011年08月(31)
2011年07月(31)
2011年06月(30)
2011年05月(31)
2011年04月(30)
2011年03月(30)
2011年02月(28)
2011年01月(31)
2010年12月(31)
2010年11月(30)
2010年10月(31)
2010年09月(30)
2010年08月(31)
2010年07月(31)
2010年06月(30)
2010年05月(31)
2010年04月(30)
2010年03月(31)
2010年02月(14)

胃腸薬を
2019/08/21(Wed)

施工主が職人さんに
心付けをわたすとゆーのも
昨今みかけない風習か
わたそーとすれば寧ろ
イケナイと言われる世間様
さて昔ならば当たり前程度のことも
何から何まで良しと言う事もなく
まだ仕事も始める前から
さも当然のように心付けを
用意しておけなどという
馬鹿げた話も少なからず
まかり通ってしまうようでしたが
本来心付けと言うものならば
施工主が職人の仕事を目の当たりにし
その仕事の見事さ
手際の良さ熱心さにほだされて
ただ感謝の言葉でたらぬところの
心付けであるもので
当たり前ながら
”見”て ”判断”するもの
であるべきだろう
外国などにあるチップの
文化とわちがって
鼻からこれを職人が期待して
いるようなものでわない
だからこそ施工主も
その見と判断度量を持たねばならない
すべての仕事が
画一的にかつ決まっただけの
成果に収まるのならば
最初の見積もり以上も
以下もないわけだし
確かにこう言ったものも
必要なくなるのだろうし
今の世の中はそういう方向に
向いているわけだから
施工主が見識や度量を
必要とすることもないのだろう
それを悪いことだ

決していうわけでわ無い
がしかし
結局のところ仕事とは
ヒトの手によるものならば
本当に全ての仕事の
成果が同じになるまでの
道わまだ幾分遠いのではないだろうか
そんな中ならば
人の信条から自然に湧いて出る
そんなものもあってよいのでわ
とか思ったり思わなかったり(´・ω・`)


 54.4(52.3(53.9(54.6(56.9(61.7(59.3)
   ∧∧
 ノбб \
(_ )   l
 (    Ч〆
  18.82

素麺3束は食いすぎだろう
とか思いながら
まぁ食えるんだからいいよね

お家賃はらいにいって
こんかい
うまい輪っかもらった
うまい棒の輪っか版みたいなの
一気食いしたら
さすがに胸やけお起こした
なんつーか
暴飲暴食ダメゼタイ!!
ってかんじです('ω')

あいく

前日]   [あいくの日記]   [翌日
- 詩人の部屋 -