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46の日記

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プロフィール
詩人名 : 46
詩人ID : IRUKA
年 齢 : 27歳
性 別 : 女性

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ここでしか吐けない
2019/01/04(Fri)

たまに思う
笑って人を裏切る私は
何の生きる価値があるだろう


















なくなりたいなぁ
死ぬんじゃなくて
消え去りたいなぁ

46

2018年ありがとう
2018/12/31(Mon)

ここ何年かに比べたら2018年はとっても平和な1年だった。

何となく2019年は色々なことが起こる気がする
男女が好きになるのも素敵なことだけど
友達だって当たり前ではなくて
通じあっていないかもしれないって思った瞬間この世界で私は1人かもとかアラサーが厨二病なこと思って

繋がりをいくつ自らちょんぎっただろう
図々しくも殺してくださいっておもうときがある
いてもいなくても同じ存在だからあえて自分の罪を麻痺させてのうのうと生きてる

でもやっぱりクズは殺してくださいって思ってます

こんなヘラヘラ笑ってる私
誰も私の声なんて気づかないんだろうな
伝えようとしていないから


46

久しぶりまたね
2018/10/05(Fri)

こうやってまたこの日が終わっていく。
しかし歩きすぎた向かうたびいつも迷子になる
大泣きして空っぽで痛くなったこの日よ
また会おう

46

2018/09/09(Sun)

この肌寒い季節と金木犀の香りはどこか寂しくさせていつかの悲しみもじんわり思い出させる。
早く帰っておいでよ、私は今がきっといつの時よりも平凡で静かで
だから少し慣れない。

46

不在着信3件
2018/05/20(Sun)

かけ直すも着信拒否設定をしているような雰囲気
なんだこれ。久しぶりに少しだけ不安になる。

2年前がむしゃらに働いてしんどくて素っ気なかった私はあなたを不安にさせました。
いっぱいいっぱいのときにコンドームの数や布団の位置を疑われた
私は冷めた確かにあの時冷めた
そこからどんどん家にいたくなくなってどんどんどんどんあなたの不安は増すばかり。

ノートに何気なく書いた歌詞は私のストーリーそのままだ
掃除したはずだからもしかしたらもしかしたら開いたのかもね

どう言い訳する?
私これ以上あなたに嘘つきたくないのに


46

去年の今頃まだ私は
2018/03/27(Tue)

私はつくづくバカだ
この人は癒しで彼は刺激だった

優しい味も辛い味もなんて。

濃すぎた1年が未だ離れてくれない

46

素敵
2018/01/18(Thu)

今日はミクさんのライブ見に行った
耳が幸せ〜♡ってなった
帰ってから我慢出来ずツイキャスで弾き語り。
2人サポーターになってくれて凄く嬉しかったな...
前向きに頑張ろうって改めて元気づけられた1日でした


46

酔いしれてるなぁ。
2017/12/31(Sun)

2018年もきっと良いことも悪いこともある!
いい年になりますようにではなく
なってやるーーーー。

46

発達障害の診断。
2017/12/27(Wed)

週3で6時間の仕事が精神的ギリギリだと感じる。
多分環境に慣れればもっと働けるのだろうけど
いちいちバイトの前日が緊張で押しつぶされそう

思えば昔から泣きながら逃げてきた職場が多くって
生きづらいのが当たり前で。

でもそれが改善されるかもしれないって姉に言われて
半信半疑であるし

そもそも生きやすい生き方を知らなくて

ただこの息苦しいことから少しでも解放されたい

私は不幸ではない
ただ困っているのだ。

46

手がかゆい
2017/12/14(Thu)

今日やっとハローワークに行ってハンコもらってきた
待ってる間採用の電話があって16日だって言われて
ナースシューズが無くて困りぎみ。
軽い気持ちでやればいい
緊張すると出てしまう笑顔はいつから生まれたのだか。
無表情を直したいと思ってうまれたのに
元に戻りたがっている私

46

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