ホーム > 詩人の部屋 > あいくの部屋 > 日記

あいくの日記

2010年03月

1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31



<< 前の月次の月 >>

日指定

プロフィール
詩人名 : あいく
詩人ID : ai_ku
年 齢 : 34歳
性 別 : 男性
住 所 : 大阪

フィード

ワード検索

最新ログ

過去ログ
2020年05月(26)
2020年04月(30)
2020年03月(31)
2020年02月(29)
2020年01月(31)
2019年12月(31)
2019年11月(30)
2019年10月(31)
2019年09月(30)
2019年08月(31)
2019年07月(31)
2019年06月(30)
2019年05月(31)
2019年04月(29)
2019年03月(31)
2019年02月(28)
2019年01月(31)
2018年12月(31)
2018年11月(30)
2018年10月(31)
2018年09月(30)
2018年08月(31)
2018年07月(31)
2018年06月(29)
2018年05月(31)
2018年04月(30)
2018年03月(30)
2018年02月(27)
2018年01月(31)
2017年12月(30)
2017年11月(30)
2017年10月(31)
2017年09月(30)
2017年08月(31)
2017年07月(31)
2017年06月(30)
2017年05月(31)
2017年04月(30)
2017年03月(31)
2017年02月(28)
2017年01月(30)
2016年12月(31)
2016年11月(30)
2016年10月(31)
2016年09月(30)
2016年08月(31)
2016年07月(31)
2016年06月(30)
2016年05月(30)
2016年04月(30)
2016年03月(31)
2016年02月(29)
2016年01月(31)
2015年12月(30)
2015年11月(30)
2015年10月(31)
2015年09月(30)
2015年08月(31)
2015年07月(31)
2015年06月(31)
2015年05月(31)
2015年04月(28)
2015年03月(31)
2015年02月(27)
2015年01月(31)
2014年12月(31)
2014年11月(30)
2014年10月(30)
2014年09月(29)
2014年08月(31)
2014年07月(30)
20 年月(1)
2014年07月(30)
2014年06月(30)
2014年05月(31)
2014年04月(28)
2014年03月(29)
2014年02月(26)
2014年01月(29)
2013年12月(30)
2013年11月(29)
2013年10月(30)
2013年09月(28)
2013年08月(28)
2013年07月(27)
2013年06月(28)
2013年05月(31)
2013年04月(30)
2013年03月(31)
2013年02月(28)
2013年01月(31)
2012年12月(31)
2012年11月(30)
2012年10月(31)
2012年09月(30)
2012年08月(31)
2012年07月(31)
2012年06月(30)
2012年05月(31)
2012年04月(30)
2012年03月(31)
2012年02月(29)
2012年01月(31)
2011年12月(31)
2011年11月(30)
2011年10月(31)
2011年09月(30)
2011年08月(31)
2011年07月(31)
2011年06月(30)
2011年05月(31)
2011年04月(30)
2011年03月(30)
2011年02月(28)
2011年01月(31)
2010年12月(31)
2010年11月(30)
2010年10月(31)
2010年09月(30)
2010年08月(31)
2010年07月(31)
2010年06月(30)
2010年05月(31)
2010年04月(30)
2010年03月(31)
2010年02月(14)

龍は眠る
2010/03/12(Fri)

最近わ
新しい物を買う
と言う経済的
余裕があまりない
ので
あちこち古い地層を
発掘したりします
もう
十数年、何十年
そんなにも前の物とか
結構に楽しめる

寧ろ
新しい物
最近の物にない
魅力が確かにある
たんに
ノスタルジックに
なってるだとか
懐古主義だとか
決して
それだけではない
確かに違う輝きを
見出すのです
貧乏話が美談に
なったり
不便や不自由を
自慢話にする
そんなチャチな
事でわ決してない
と、
思うんだけどなぁ(*'-')

※因みにタイトルわ
 某有名作家宮部さんの
 某長編小説より

あいく

前日]   [あいくの日記]   [翌日
- 詩人の部屋 -