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宮本 刀寿(とうじゅ) の日記

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詩人名 : 宮本 刀寿(とうじゅ) 
詩人ID : miyamoto

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過去ログ

愛はバランス
2018/03/10(Sat)

あなたは地球上のお相手
私と半々で常識を分け合えたら
嬉しい



複雑なこの機械社会で

無理せず
行き過ぎせず

競争社会のちょうどいい真ん中の探り合いかな

今はもうとにかく
基本形の恥ずかしさひらめきを感じられる人になりたい


大事過ぎるほど大事な、自分の内面

ずっと一人で幸せな人が羨ましい

自分の声を無心に聞く


宮本 刀寿(とうじゅ) 

悲しくなんかない
2017/05/23(Tue)

苦しみがいつまで続く
愛は冷え、あなたの暖かみさえ丸くかしこまる


悲しくなんかないよう 
ただ寂しいだけ、
じいちゃんが生きていた頃も、
愛は確かに愛を
愛してた


宮本 刀寿(とうじゅ) 

頭の中を冬にすると
2017/05/05(Fri)

寒かった冬を思うと、
ゴールデンウイイクの暖かさはありがたい


頭の中を冬にすると、
今のこの春の暖かさは天国だろう


自然が喜ぶ、自然がほっとするような人物像と行動をして行きたい


宮本 刀寿(とうじゅ) 

素朴
2017/04/30(Sun)

愛したい
あなたに埋もれて溺れたい

尖った乳房に殺されたい


愛は暗い
どす黒い情念だ
他を巻き込もうとする

静かに愛を育むのがいい

内燃エンジンに愛を宿す
もう、愛は皆を揃えない

のどかな春を横目に
自分が憎い


宮本 刀寿(とうじゅ) 

機械化
2017/04/29(Sat)

機械化によって皆がますます揃って行動しなくなる


皆がバラバラに行動すると窮屈になる

いっそのこと、機械化したついでに 皆の行動をおだやかに揃えたらどうか


宮本 刀寿(とうじゅ) 

内面
2017/03/18(Sat)


いまや生きている社会全部の機械化のために
ネット、電話、メール、車、電気製品
それらの ご機嫌伺いをし続け、常に頭の中のウオーミングアップを余儀なくされている。
それだけでストレスを受けて、自動的に生活し旅行できなければならない対価を負っている
とっくの昔、多分 1990年バブルからだろう。内面の時代へ入る

宮本 刀寿(とうじゅ) 

甘い恋
2017/03/13(Mon)

†*:;;;:*甘い恋*:;;;:*†

☆.。.:*・°☆.☆.。.:*・°☆.☆.。.:*・°☆.☆.。.:*・°☆.☆.。.:*・°☆.☆.。.:*・°☆.☆.。.:*・°☆.☆.。.:*・°☆.

。*。゜*★。゜。*。゜*★。゜。*。゜*★。゜。*。゜*★。゜。*。゜*★。゜。*。゜*★。゜。*。゜*★。゜。*。゜*★。゜。*。゜*★。゜
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野生の感情
雷、雷雨 自然の驚異に対する恐怖感

生々しい野生の感情で 人々が囁き合っている

自ら感情を発露する  
未知の生命体への接触 偉大な侵入者


遺伝子に組み込まれていた  ああ、こいは接触関係 心臓タッチの欲求





宮本 刀寿(とうじゅ) 

匂い
2017/03/03(Fri)

春は混ざり合う
香りがする 何が好きだつけえー?
干し草 キャンディー のりやビーフシチュー

君は?

わざわざ
冬眠ちゆうの
地下からきてくれる

幻の文字

語感が見えないかい?

宮本 刀寿(とうじゅ) 

気持ちだけで生きられる時代の到来 心地よい自分を深める。
2017/02/05(Sun)

今後は、計算や理屈は忘れて、気持ちだけで生きる方向へゆけばすべてうまくゆく。機械やコンピュータで網羅しきってしまった世間では、計算や理屈でいくらつじつま合わせをしても平面的な皆一緒の世界では収まりきれない 立体的な世界になった。相対する相手と一対一だけでの接触面で考えとけばいい。それは気持ちを出し合えばいいだけ。自然と、違う相手によって思う内容が変わってくるのである。一貫性をつけようとすると自分がきつくなる。 思う内容も、時間によってころころ変わる。天候、季節、体調・・そこまで機械は信頼できるようになった 人間を超えた。女性も個性を出す時代に入った。3人以上で話を合わせる必要はなくなった。男のように{さし}で向かい合う。

気持ちだけで生きられる時代の到来 心地よい自分を深める。


表層社会は平均像をよしとした
 目立つものを気短く切り捨てた

革新 内面へ 石炭から石油へ ひっそりと、気長に数千年間をくつがえせ


第三者的な排泄 複製人の増殖


内面の時代に入った

表面の虚飾は終わった

録画 録音 機械が人間力を消した
目と耳を肩代わり
互換性で平和につなげた


なまライブの光 音 風


言葉の意味で無く 音の響きにだけ着目すると

自然な響き 本来の意味が 誰にでもつかめる

日本の風土に似合っているのが日本語

自然の言語は 意味ない 響き 無意識に伝達しようとするときに発する声

響きだけを感じれば 響きだけで色んなことが分かる
性質を読み取ったり  未来予知もできよう


全ての存在は響きあい
古代の祝詞は 雨の音や 自然界の音をベースに作った
呪文や祝詞の原型は 自然の音をベースに作られていたらしく
美しい旋律
長年の時間を経て 支配者にとって都合よい響き に改竄された
こじつけ でっちあげ


成長途中の姿が好きだ
完全におさまりきれない美
もがく事が人間の業=ごう
まだまだ未完成 具体的な自分を追及する
勉強は時間の想像 記憶と計画 思いやり オリジナル クリエイト
自分が今そう思う ということだ


社会は 民に無理させ 急かし、
平和パラダイス商売世界の雛型を 石頭でっかちの理屈だけで 作り上げすぎている。

昭和時代は男性を持ち上げておきながら、
元気エキスを搾り取るだけ絞り取って、その末に、下げておとしめられた。
テレビ媒体の刷り込みが殆ど
今度は平成に入って、化粧品や日用品で釣って、女性を上げるだけあげておきながら、
最近はバランスが悪すぎる理由からか 挙句の果てに叩き始めている。
こじつけ でっちあげ 自然体でない

いにしえの和風人間関係は、そっと控えめに、気長く見守り、人間同士 そうそうあわててちょっかいをいれずにし全体の付き合いで 老人が若い人をそっとしておいて 少し支えながら、その時々の問題点を優しいセンスで掬い取り、バックアップの話し合いが真剣に噛み締められた具体的な現実があったと思うのだが。
一番自然な状態から、軽くじっくり下支えしながら そそと進む、気概があった。

理路整然と考える
これまで内面に入り込まれて 無理やりに次々と捻じ曲げられていた
 当人たちの意見をいじくられていたという事だ

数字は一方的見解で事が運ぶ
危険 極まりない
話し合いが出来ない 押しつけの記号
一方的基準で動く


頭の中を横並びに揃えられて 
かためられ 石頭を築いた。
肉体と心はそれぞれの人が まちまちな環境と経験を持つのに
手の大きさも違えば、腰の位置も違う。
機械化社会で脅されて
無理にそろえさせられると 心身と 頭脳に ずれが来て 
歪みが出て ストレスが増えるばかり。


日々洗脳をたきつけられて
人々は 一方的な論を押し付けられ 世相を刷り込み ずれだらけの焼き付けにされ                    苦しみで真っ黒になっている。

機械で悪い例をばらまき、人々の心を汚し続けている。

いじめ・暴力・脅迫・恐喝などを受け続けて廃人になってしもうた
精神病 ひきこもり
受けた体験は、一生癒えない深い傷になる


平和パラダイス商売世界は 気持ちで生きる 皆が自分の個性を深めマイペースで生きる  自然体の人間関係 そっと控えめに、気長く見守り、人間同士 そうそう ちょっかいを入れず 全体同士の付き合いで 老人が若い人をそっとしておいて その時々の問題点を優しいセンスで掬い取る










今後は、計算や理屈は忘れて、気持ちだけで生きる方向へゆけばすべてうまくゆく。機械やコンピュータで網羅しきってしまった世 ここでは、計算や理屈で いくらつじつま合わせをしても平面的な皆一緒の世界では収まりきれない。なぜなら 立体的な世界になったから。

相対する相手と 一対一だけでの接触面で考えとけばいい。それは気持ちを出し合えばいいだけ。
自然と、違う相手によって 思う内容が変わってきてもいい。 いや、一貫性をつけようとすると かえって自分も相手もきつくなる。 思う内容も、時間によってころころ変わる。天候、季節、体調・・

そこまで機械は信頼できるようになった 人間を超えた。

女性も個性を出す時代に入ったと思う。3人以上の統一世界で話を合わせる必要はなくなった。男のように{さし}で向かい合う。自分を深めねば 得体の知れないストレスがたまる。


気持ちだけで生きられる時代の到来 心地よい自分を深めることだ。




表層社会は平均像をよしとした
 目立つものを気短く切り捨てた

革新 内面へ 石炭から石油へ ひっそりと、気長に数千年間をくつがえせ


第三者的な排泄 複製人の増殖


内面の時代に入った

表面の虚飾は終わった

録画 録音 機械が人間力を消した
目と耳を肩代わり
互換性で平和につなげた


なまライブの光 音 風


言葉の意味で無く 音の響きにだけ着目すると

自然な響き 本来の意味が 誰にでもつかめる

日本の風土に似合っているのが日本語

自然の言語は 意味ない 響き 無意識に伝達しようとするときに発する声

響きだけを感じれば 響きだけで色んなことが分かる
性質を読み取ったり  未来予知もできよう


全ての存在は響きあい
古代の祝詞は 雨の音や 自然界の音をベースに作った
呪文や祝詞の原型は 自然の音をベースに作られていたらしく
美しい旋律
長年の時間を経て 支配者にとって都合よい響き に改竄された
こじつけ でっちあげ


成長途中の姿が好きだ
完全におさまりきれない美
もがく事が人間の業=ごう
まだまだ未完成 具体的な自分を追及する
勉強は時間の想像 記憶と計画 思いやり オリジナル クリエイト
自分が今そう思う ということだ

平和パラダイス商売世界は 気持ちで生きる 皆が自分の個性を深めマイペースで生きる  自然体の人間関係 そっと控えめに、気長く見守り、人間同士 そうそう ちょっかいを入れず 全体同士の付き合いで 老人が若い人をそっとしておいて その時々の問題点を優しいセンスで掬い取る。






社会は 民に無理させ 急かし、
平和パラダイス商売世界の雛型を 石頭でっかちの理屈だけで 作り上げすぎている。

昭和時代は男性を持ち上げておきながら、
元気エキスを搾り取るだけ絞り取って、その末に、下げておとしめられた。
テレビ媒体の刷り込みが殆ど
今度は平成に入って、化粧品や日用品で釣って、女性を上げるだけあげておきながら、
最近はバランスが悪すぎる理由からか 挙句の果てに叩き始めている。
こじつけ でっちあげ 自然体でない

いにしえの和風人間関係は、そっと控えめに、気長く見守り、人間同士 そうそうあわててちょっかいをいれずにし全体の付き合いで 老人が若い人をそっとしておいて 少し支えながら、その時々の問題点を優しいセンスで掬い取り、バックアップの話し合いが真剣に噛み締められた具体的な現実があったと思うのだが。
一番自然な状態から、軽くじっくり下支えしながら そそと進む、気概があった。

理路整然と考える
これまで内面に入り込まれて 無理やりに次々と捻じ曲げられていた
 人々は 実際にはありもしない理想論の理屈だけの 平面的な統一社会のために 意見をいじくられていたという事だ

数字は一方的見解で事が運ぶ
危険 極まりない
話し合いが出来ない 押しつけの記号
一方的基準で動く


頭の中を横並びに揃えられて 
かためられ 石頭を築いた。
肉体と心はそれぞれの人が まちまちな環境と経験を持つのに
手の大きさも違えば、腰の位置も違う。
機械化社会で脅されて
無理にそろえさせられると 心身と 頭脳に ずれが来て 
歪みが出て ストレスが増えるばかり。


日々洗脳をたきつけられて
人々は 一方的な論を押し付けられ 世相を刷り込み ずれだらけの焼き付けにされ                    苦しみで真っ黒になっている。

機械で悪い例をばらまき、人々の心を汚し続けている。

いじめ・暴力・脅迫・恐喝などを受け続けて廃人になってしもうた
精神病 ひきこもり
受けた体験は、一生癒えない深い傷になる



平和パラダイス商売世界は 気持ちで生きる 皆が自分の個性を深めマイペースで生きる  自然体の人間関係 そっと控えめに、気長く見守り、人間同士 そうそう ちょっかいを入れず 全体同士の付き合いで 老人が若い人をそっとしておいて その時々の問題点を優しいセンスで掬い取る












今後は、計算や理屈は忘れて、気持ちだけで生きる方向へゆけばすべてうまくゆく。機械やコンピュータで網羅しきってしまった世 ここでは、計算や理屈で いくらつじつま合わせをしても平面的な皆一緒の世界では収まりきれない。なぜなら 立体的な世界になったから。

相対する相手と 一対一だけでの接触面で考えとけばいい。それは気持ちを出し合えばいいだけ。
自然と、違う相手によって 思う内容が変わってきてもいい。 いや、一貫性をつけようとすると かえって自分も相手もきつくなる。 思う内容も、時間によってころころ変わる。天候、季節、体調・・

そこまで機械は信頼できるようになった 人間を超えた。

女性も個性を出す時代に入ったと思う。3人以上の統一世界で話を合わせる必要はなくなった。男のように{さし}で向かい合う。自分を深めねば 得体の知れないストレスがたまる。


気持ちだけで生きられる時代の到来 心地よい自分を深めることだ。




表層社会は平均像をよしとした
 目立つものを気短く切り捨てた

革新 内面へ 石炭から石油へ ひっそりと、気長に数千年間をくつがえせ


第三者的な排泄 複製人の増殖


内面の時代に入った

表面の虚飾は終わった

録画 録音 機械が人間力を消した
目と耳を肩代わり
互換性で平和につなげた


なまライブの光 音 風


言葉の意味で無く 音の響きにだけ着目すると

自然な響き 本来の意味が 誰にでもつかめる

日本の風土に似合っているのが日本語

自然の言語は 意味ない 響き 無意識に伝達しようとするときに発する声

響きだけを感じれば 響きだけで色んなことが分かる
性質を読み取ったり  未来予知もできよう


全ての存在は響きあい
古代の祝詞は 雨の音や 自然界の音をベースに作った
呪文や祝詞の原型は 自然の音をベースに作られていたらしく
美しい旋律
長年の時間を経て 支配者にとって都合よい響き に改竄された
こじつけ でっちあげ


成長途中の姿が好きだ
完全におさまりきれない美
もがく事が人間の業=ごう
まだまだ未完成 具体的な自分を追及する
勉強は時間の想像 記憶と計画 思いやり オリジナル クリエイト
自分が今そう思う ということだ

平和パラダイス商売世界は 気持ちで生きる 皆が自分の個性を深めマイペースで生きる  自然体の人間関係 そっと控えめに、気長く見守り、人間同士 そうそう ちょっかいを入れず 全体同士の付き合いで 老人が若い人をそっとしておいて その時々の問題点を優しいセンスで掬い取る。






社会は 民に無理させ 急かし、
平和パラダイス商売世界の雛型を 石頭でっかちの理屈だけで 作り上げすぎている。

昭和時代は男性を持ち上げておきながら、
元気エキスを搾り取るだけ絞り取って、その末に、下げておとしめられた。
テレビ媒体の刷り込みが殆ど
今度は平成に入って、化粧品や日用品で釣って、女性を上げるだけあげておきながら、
最近はバランスが悪すぎる理由からか 挙句の果てに叩き始めている。
こじつけ でっちあげ 自然体でない

いにしえの和風人間関係は、そっと控えめに、気長く見守り、人間同士 そうそうあわててちょっかいをいれずにし全体の付き合いで 老人が若い人をそっとしておいて 少し支えながら、その時々の問題点を優しいセンスで掬い取り、バックアップの話し合いが真剣に噛み締められた具体的な現実があったと思うのだが。
一番自然な状態から、軽くじっくり下支えしながら そそと進む、気概があった。

理路整然と考える
これまで内面に入り込まれて 無理やりに次々と捻じ曲げられていた
 人々は 実際にはありもしない理想論の理屈だけの 平面的な統一社会のために 意見をいじくられていたという事だ

数字は一方的見解で事が運ぶ
危険 極まりない
話し合いが出来ない 押しつけの記号
一方的基準で動く


頭の中を横並びに揃えられて 
かためられ 石頭を築いた。
肉体と心はそれぞれの人が まちまちな環境と経験を持つのに
手の大きさも違えば、腰の位置も違う。
機械化社会で脅されて
無理にそろえさせられると 心身と 頭脳に ずれが来て 
歪みが出て ストレスが増えるばかり。


日々洗脳をたきつけられて
人々は 一方的な論を押し付けられ 世相を刷り込み ずれだらけの焼き付けにされ                    苦しみで真っ黒になっている。

機械で悪い例をばらまき、人々の心を汚し続けている。

いじめ・暴力・脅迫・恐喝などを受け続けて廃人になってしもうた
精神病 ひきこもり
受けた体験は、一生癒えない深い傷になる



平和パラダイス商売世界は 気持ちで生きる 皆が自分の個性を深めマイペースで生きる  自然体の人間関係 そっと控えめに、気長く見守り、人間同士 そうそう ちょっかいを入れず 全体同士の付き合いで 老人が若い人をそっとしておいて その時々の問題点を優しいセンスで掬い取る






















宮本 刀寿(とうじゅ) 

自分で自分の遺伝子を深めて気持ちいい人生を送ろう
2017/02/03(Fri)

あくまでも自作のオリジナルを追求しよう
何をするにも

無意識のもとでも

それが生き残る策戦だ 今後はきっと!

自分で自分の遺伝子を深めて気持ちいい人生を送ろう

宮本 刀寿(とうじゅ) 

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